家の外壁塗装もようやく終わりました。
9/18、AM3:00出発し実家に預けていたくるみさんを迎え、そのままキャンプ場へ。
こんなに早く出発したのは、今回のキャンプ場方面にある”くのパン”に寄りたかったから。
お昼ごろ行ってもいっつも売り切れの看板でガッカリだったの。
OPEN時間(AM8:30)に間に合うように到着!
おっっ、OPEN前から列を作ってるよ!
お昼前に売り切れる理由が分かった気がします。

パンを無事に購入できた後は、お山のぼりへ。
朝から青空の気持ちいぃ日です!
目指すは、あのちょこっと見えるお山のテッペンです。

前半は、ゆるい坂が延々と続く山道でしたが、後半はぐ~っとキツイ上り坂。
しかも歩きづらい・・・。
ファン2号とくるみはスイスイ登っていくけど、
わたくしファン1号は足があがらんよ!!

はい!
後半戦がと~っても辛かったお山は「男山」です!
なぜこの山を選んだかと言うと・・・。
翌日、オトコちゅら吉(←くるみの異母姉弟)に会うからなのだ。
しかも、今回はかわいいちゅら吉の弟ベビィちゃん(人間の子ね)付きなの☆
うれしい♪

さすが男山です!
景色が最高によかったです。
富士山もみえました。

八ヶ岳もね。

翌日
お久しぶりです!
オトコちゅら吉! 男山、さすがでしたよ!

ちゅら吉の弟分。
はじめましてです!
ぜんぜんぐずらず、元気いっぱいお利口さん。プニプニしててかわいすぎよ☆
立派なアウトドアBOYになるんだぞ☆

2年前の年越しキャンプ以来に会いました。
お会いするときは、いっつも遊んでもらっています。
今回もベビィちゃんをダッコしながらも遊んでくれました。
ありがとうね♪

9/18、AM3:00出発し実家に預けていたくるみさんを迎え、そのままキャンプ場へ。
こんなに早く出発したのは、今回のキャンプ場方面にある”くのパン”に寄りたかったから。
お昼ごろ行ってもいっつも売り切れの看板でガッカリだったの。
OPEN時間(AM8:30)に間に合うように到着!
おっっ、OPEN前から列を作ってるよ!
お昼前に売り切れる理由が分かった気がします。

パンを無事に購入できた後は、お山のぼりへ。
朝から青空の気持ちいぃ日です!
目指すは、あのちょこっと見えるお山のテッペンです。

前半は、ゆるい坂が延々と続く山道でしたが、後半はぐ~っとキツイ上り坂。
しかも歩きづらい・・・。
ファン2号とくるみはスイスイ登っていくけど、
わたくしファン1号は足があがらんよ!!

はい!
後半戦がと~っても辛かったお山は「男山」です!
なぜこの山を選んだかと言うと・・・。
翌日、オトコちゅら吉(←くるみの異母姉弟)に会うからなのだ。
しかも、今回はかわいいちゅら吉の弟ベビィちゃん(人間の子ね)付きなの☆
うれしい♪

さすが男山です!
景色が最高によかったです。
富士山もみえました。

八ヶ岳もね。

翌日
お久しぶりです!
オトコちゅら吉! 男山、さすがでしたよ!

ちゅら吉の弟分。
はじめましてです!
ぜんぜんぐずらず、元気いっぱいお利口さん。プニプニしててかわいすぎよ☆
立派なアウトドアBOYになるんだぞ☆

2年前の年越しキャンプ以来に会いました。
お会いするときは、いっつも遊んでもらっています。
今回もベビィちゃんをダッコしながらも遊んでくれました。
ありがとうね♪

おウチの外壁塗装工事が始まりました。
洗浄や塗料のにおいはお留守番中のくるみにはしんどいのではないかと思い、
しばらく実家に預けることにしました。
会社からウチに帰れば、当たり前のように出迎えてくれるくるみがいないんだよね。
くるみの様子を実家に電話してみたら、何も問題なく過ごしていて馴染んでいるようです。
どうやら飼い主のほうが寂しさを感じているのね・・・。
全然関係ない写真をUP。
ファン2号にはみがきしてもらってます。

洗浄や塗料のにおいはお留守番中のくるみにはしんどいのではないかと思い、
しばらく実家に預けることにしました。
会社からウチに帰れば、当たり前のように出迎えてくれるくるみがいないんだよね。
くるみの様子を実家に電話してみたら、何も問題なく過ごしていて馴染んでいるようです。
どうやら飼い主のほうが寂しさを感じているのね・・・。
全然関係ない写真をUP。
ファン2号にはみがきしてもらってます。

最終日5日目(7/20)
いよいよ最終日です。
この日は、朝からものすごく風が強かった。
午後に乗るフェリーまで時間があるので、
元地海岸にある安くと旨いウニ丼が頂けるというお店へ
お昼までにはちょっと早いので、周りを散策です。
それにしても風が強い!
飛ばされる~

もくもくとあるモノを拾う

コレかなぁ?!ガラスっぽくない?

約1時間くらい拾っていたものとは・・・。
コレです。
メノウ浜でメノウを拾っていました。
大きいものはさすがになく、米粒くらいの大きさ。
売店のおじちゃんにメノウか鑑定してもらいました♪

お昼時間にも近づき、目的のウニ丼のお店へ

普通のウニ丼で1000円!!安い!

もちろん!
臭みゼロでおいしかったです☆

その他に
イカ・つぶ貝・ホタテの炭火焼もいただきました。

フェリーターミナルで、かわいいおばーちゃん姉妹が販売していた穴あき貝のストラップ。
おみやげに買いました♪

いよいよフェリーに乗って、帰ります。
その前に本日から礼文島入りする観光客が下りてきました。
日本人と違って、絵になるね。

さっ!
フェリーに乗りましょう♪
40分乗って、利尻空港へいきます。

利尻も風が強かったー。
でも、綺麗な利尻富士が見られました。
いよいよ、東京方面に戻るね。
北海道は、とっても天気がいいのに
関東地方に台風が接近しているとかで、東京まで戻れるか不安だったけど
帰ってこれちゃいました。

それぞれ、高速バスに乗って今回の旅行も終了です。
天気にも恵まれ、おいしいものも食べ、ファン1号父の願い”礼文岳”も登り、
ファン1号母の10年越しの思いの花の島”礼文島”を満喫できて良かったと思います。

4日間、よく歩きました。
礼文島のポイントはほぼ満喫できたのでは・・・。
*7/17(青ルート):礼文林道コース
*7/18(赤ルート):4時間コース & 礼文岳登山(←ファン1号父&ファン1号のみ)
*7/19(緑ルート):桃岩~知床コース
*7/20(茶ルート):メノウ浜付近

ファン2号&くるみ、今回もお留守番してくれてありがとです☆
夏休みは、一緒にドコかにいきましょうね♪
--- おわり ---
いよいよ最終日です。
この日は、朝からものすごく風が強かった。
午後に乗るフェリーまで時間があるので、
元地海岸にある安くと旨いウニ丼が頂けるというお店へ
お昼までにはちょっと早いので、周りを散策です。
それにしても風が強い!
飛ばされる~

もくもくとあるモノを拾う

コレかなぁ?!ガラスっぽくない?

約1時間くらい拾っていたものとは・・・。
コレです。
メノウ浜でメノウを拾っていました。
大きいものはさすがになく、米粒くらいの大きさ。
売店のおじちゃんにメノウか鑑定してもらいました♪

お昼時間にも近づき、目的のウニ丼のお店へ

普通のウニ丼で1000円!!安い!

もちろん!
臭みゼロでおいしかったです☆

その他に
イカ・つぶ貝・ホタテの炭火焼もいただきました。

フェリーターミナルで、かわいいおばーちゃん姉妹が販売していた穴あき貝のストラップ。
おみやげに買いました♪

いよいよフェリーに乗って、帰ります。
その前に本日から礼文島入りする観光客が下りてきました。
日本人と違って、絵になるね。

さっ!
フェリーに乗りましょう♪
40分乗って、利尻空港へいきます。

利尻も風が強かったー。
でも、綺麗な利尻富士が見られました。

いよいよ、東京方面に戻るね。
北海道は、とっても天気がいいのに
関東地方に台風が接近しているとかで、東京まで戻れるか不安だったけど
帰ってこれちゃいました。

それぞれ、高速バスに乗って今回の旅行も終了です。
天気にも恵まれ、おいしいものも食べ、ファン1号父の願い”礼文岳”も登り、
ファン1号母の10年越しの思いの花の島”礼文島”を満喫できて良かったと思います。

4日間、よく歩きました。
礼文島のポイントはほぼ満喫できたのでは・・・。
*7/17(青ルート):礼文林道コース
*7/18(赤ルート):4時間コース & 礼文岳登山(←ファン1号父&ファン1号のみ)
*7/19(緑ルート):桃岩~知床コース
*7/20(茶ルート):メノウ浜付近

ファン2号&くるみ、今回もお留守番してくれてありがとです☆
夏休みは、一緒にドコかにいきましょうね♪
--- おわり ---
4日目(7/19)のつづき
山だけど、周りは緑に囲まれ小さな花も咲いていて霧もプラスされ、
幻想的な大草原の中を歩いているような気分です。
写真では、緩やかそうだけど、なかなかしんどい坂なのだ。
結構、風を受けています。
この日は、まずまずの天気だったから歩けるけど、
強風の日は、無理をしないほうがよさそうなコースです。

雲が流れるようにだんだんなくなってきました。

元地灯台が見えてきました。

元地灯台過ぎたあたりは、平坦な道になります。
風も気持ちよいくらいの強さになりました。
ほんと、大草原だね♪
お天気も回復しはじめ、利尻富士を見ながら歩く大草原。
とっても贅沢な気分になりました♪

ファン1号父も小さなカメラで撮影です。

桃岩あたりは、団体観光客が多かったけど、
ここまで来るとほとんど人がいません。
大自然、貸切です♪

知床集落が近くなってきて電柱も見えてきました。
電柱すら絵になる景色です!

AM8:15頃から散策開始し、PM1:00頃知床へ。
約5時間歩きました。
このあと、本日宿泊する知床の民宿へ寄り、
午後の予定はいれていなかったので、”うすゆきの湯”へ送ってもらいました。
結局、礼文島に来てから毎日”うすゆき温泉”にお世話になりました♪
豪華客船いました♪
船が大きすぎて、接岸できないそうです。
朝夕は霧が出ることが多いのですが、
この日は、夕日が見えるかもーーってことで
夕食は早々に切り上げ、民宿から数分の場所へ移動。

残念ながら、海に沈むところは見えなかったんですけど、
綺麗な夕日が見られてラッキーでした♪

いよいよ、明日は旅行最終日かぁー。
山だけど、周りは緑に囲まれ小さな花も咲いていて霧もプラスされ、
幻想的な大草原の中を歩いているような気分です。
写真では、緩やかそうだけど、なかなかしんどい坂なのだ。
結構、風を受けています。
この日は、まずまずの天気だったから歩けるけど、
強風の日は、無理をしないほうがよさそうなコースです。

雲が流れるようにだんだんなくなってきました。

元地灯台が見えてきました。

元地灯台過ぎたあたりは、平坦な道になります。
風も気持ちよいくらいの強さになりました。
ほんと、大草原だね♪
お天気も回復しはじめ、利尻富士を見ながら歩く大草原。
とっても贅沢な気分になりました♪

ファン1号父も小さなカメラで撮影です。

桃岩あたりは、団体観光客が多かったけど、
ここまで来るとほとんど人がいません。
大自然、貸切です♪

知床集落が近くなってきて電柱も見えてきました。
電柱すら絵になる景色です!

AM8:15頃から散策開始し、PM1:00頃知床へ。
約5時間歩きました。
このあと、本日宿泊する知床の民宿へ寄り、
午後の予定はいれていなかったので、”うすゆきの湯”へ送ってもらいました。
結局、礼文島に来てから毎日”うすゆき温泉”にお世話になりました♪
豪華客船いました♪
船が大きすぎて、接岸できないそうです。

朝夕は霧が出ることが多いのですが、
この日は、夕日が見えるかもーーってことで
夕食は早々に切り上げ、民宿から数分の場所へ移動。

残念ながら、海に沈むところは見えなかったんですけど、
綺麗な夕日が見られてラッキーでした♪

いよいよ、明日は旅行最終日かぁー。
4日目(7/19)
民宿が港の近くだったからかなぁ~
毎朝4:30に漁港組合の放送が聞こえてきます。
(本日のウニ漁は、何時から何時までです。殻つきで出荷してください等とか)
しかもなぜか部屋の前にスピーカーが設置されているもんですから、
放送が良く聞こえるのだぁー。
というより朝4:30に起こされます・・・。
折角だから、朝散歩を兼ねてウニ漁を見に行くことにしました♪
実は民宿から歩いてすぐの場所かと思いきや、結構歩きました。
あまりにも漁場に着かないもんだから、途中で車で走っている島民(タブン、漁業関係の人)に聞いたら、乗せていってくれることに。
うぅぅ、島の人の温かさを感じるね♪
バフンウニです。
ウニ漁も終盤戦で漁獲量は少ないそうです。

漁師さん。おいくつだったんだろう?
素手でウニの選別をしていてビックリ。
規定のサイズに満たない小さいウニは海に返すそうです。
手を触らせてもらったのですが、と~っても柔らかくて、これまたビックリしました♪

ウニ漁を見た後、30分以上歩いて民宿に戻りました。
朝散歩のおかげかぁ?!朝ごはんがおいしかったなぁ♪
2日間お世話になった民宿をチェックアウトし、礼文林道コース入り口まで送っていただきました。
トレッキングに必要ない荷物は、次の民宿の方に橋渡しをしてくださいました。
ありがたい。
本日は、礼文林道コース入り口から”ウスユキソウ群生地”を見てた後引き返し
”桃岩~知床コース”を楽しみます。
ファン1号父もファン1号も前日の疲れが残っており、
お疲れモードです。

ガスっていて眺望はイマイチ。
昨日より豪華客船が停泊中!
飛鳥か?日本丸か?
あとで”PACIFIC VENUSのクルーズプラン”だったと分かりました。

”レブンウスユキソウ群生地”到着です。
ここまでは、車で来ることもでき、何台かのハイヤーが通り過ぎていきました。
礼文島は、小さな島です。
車であっという間に観光することもできると思うけど、
やっぱり、自分の足をつかってお花や景色を見ながら楽しみたい島だよね。

レブンウスユキソウは、こんなにちっちゃいお花です。

白くてちっちゃい花を撮影するのって難しいです!

鮮やかなお花もあります。これもちっちゃいお花。

スタート地点に戻ってきました。
約1時間半、ゆっくり楽しみました。
次は・・・
不思議な形をしている場所を目指しましょう♪
何に見えますか?
はい!桃岩です。桃の形に見えませんか?

桃!


ありゃ!?
桃岩に到着することには、ガスってきちゃったよ。

桃岩から知床方面へ移動です。

完全に桃岩が見えなくなりました。

4日目(7/19)の続きはまた後日。
民宿が港の近くだったからかなぁ~
毎朝4:30に漁港組合の放送が聞こえてきます。
(本日のウニ漁は、何時から何時までです。殻つきで出荷してください等とか)
しかもなぜか部屋の前にスピーカーが設置されているもんですから、
放送が良く聞こえるのだぁー。
というより朝4:30に起こされます・・・。
折角だから、朝散歩を兼ねてウニ漁を見に行くことにしました♪
実は民宿から歩いてすぐの場所かと思いきや、結構歩きました。
あまりにも漁場に着かないもんだから、途中で車で走っている島民(タブン、漁業関係の人)に聞いたら、乗せていってくれることに。
うぅぅ、島の人の温かさを感じるね♪

バフンウニです。
ウニ漁も終盤戦で漁獲量は少ないそうです。

漁師さん。おいくつだったんだろう?
素手でウニの選別をしていてビックリ。
規定のサイズに満たない小さいウニは海に返すそうです。
手を触らせてもらったのですが、と~っても柔らかくて、これまたビックリしました♪

ウニ漁を見た後、30分以上歩いて民宿に戻りました。
朝散歩のおかげかぁ?!朝ごはんがおいしかったなぁ♪
2日間お世話になった民宿をチェックアウトし、礼文林道コース入り口まで送っていただきました。
トレッキングに必要ない荷物は、次の民宿の方に橋渡しをしてくださいました。
ありがたい。
本日は、礼文林道コース入り口から”ウスユキソウ群生地”を見てた後引き返し
”桃岩~知床コース”を楽しみます。
ファン1号父もファン1号も前日の疲れが残っており、
お疲れモードです。

ガスっていて眺望はイマイチ。
昨日より豪華客船が停泊中!
飛鳥か?日本丸か?
あとで”PACIFIC VENUSのクルーズプラン”だったと分かりました。

”レブンウスユキソウ群生地”到着です。
ここまでは、車で来ることもでき、何台かのハイヤーが通り過ぎていきました。
礼文島は、小さな島です。
車であっという間に観光することもできると思うけど、
やっぱり、自分の足をつかってお花や景色を見ながら楽しみたい島だよね。

レブンウスユキソウは、こんなにちっちゃいお花です。

白くてちっちゃい花を撮影するのって難しいです!

鮮やかなお花もあります。これもちっちゃいお花。

スタート地点に戻ってきました。
約1時間半、ゆっくり楽しみました。
次は・・・
不思議な形をしている場所を目指しましょう♪
何に見えますか?
はい!桃岩です。桃の形に見えませんか?

桃!


ありゃ!?
桃岩に到着することには、ガスってきちゃったよ。

桃岩から知床方面へ移動です。

完全に桃岩が見えなくなりました。

4日目(7/19)の続きはまた後日。
3日目(7/18)つづき②
連日、私たちの疲れを癒してくれている温泉”うすゆきの湯”は、フェリーターミナルから徒歩2分くらいの場所にあります。
ここからは、入出港するフェリーや利尻富士がよく見えます。

ユースホテル”桃岩荘”(←ユースホテルでは、有名らしい)は、大きな旗と大きな声でお出迎えです。
フェリーの騒音にも負けないくらいの声!

何度も力強く旗を振っておりました。

他の民宿の方は、静かにお出迎え。

私たちが利用した民宿2日目の夕食。
初日とお料理を変えてくれる心配り。うれしいね♪
脂の乗ったホッケのちゃんちゃん焼き、おいしかったなぁー。味噌の味がいいんだよね。
民宿のご主人(←まだ、若い青年です。おじーちゃんが亡くなり、民宿を頂いたとか・・・)は、
料理の勉強やすし屋で5年修行を積んでいるそうです。

本日も新鮮な臭みゼロのバフンウニを頂きました♪

メインは、こちら。
なんと贅沢な!ウニの柳川風鍋でございます!
スープもおいしく、ファン1号母が絶賛しておりました。確かに、美味かったです。

お料理大満足の民宿も本日で終わり。明日からは別の場所に移ります。
ホント、こちらの民宿にしてよかった!
建物は、昔ながらの民宿だから新しくはなかったですが、
寝具はフカフカでしたし、トイレはキレイに清掃されていたし申し分なしでした。
(お風呂は温泉を利用していたので、民宿では利用しませんでした。)
それに民宿の方が、時間等が合えばいろいろな場所に送迎をしてくれて、ホントに助かりました。
さすがに、3日目はハードに体を使い筋肉痛が・・・・。
明日もがんばって歩きますよ♪
連日、私たちの疲れを癒してくれている温泉”うすゆきの湯”は、フェリーターミナルから徒歩2分くらいの場所にあります。
ここからは、入出港するフェリーや利尻富士がよく見えます。

ユースホテル”桃岩荘”(←ユースホテルでは、有名らしい)は、大きな旗と大きな声でお出迎えです。
フェリーの騒音にも負けないくらいの声!

何度も力強く旗を振っておりました。

他の民宿の方は、静かにお出迎え。

私たちが利用した民宿2日目の夕食。
初日とお料理を変えてくれる心配り。うれしいね♪
脂の乗ったホッケのちゃんちゃん焼き、おいしかったなぁー。味噌の味がいいんだよね。
民宿のご主人(←まだ、若い青年です。おじーちゃんが亡くなり、民宿を頂いたとか・・・)は、
料理の勉強やすし屋で5年修行を積んでいるそうです。

本日も新鮮な臭みゼロのバフンウニを頂きました♪

メインは、こちら。
なんと贅沢な!ウニの柳川風鍋でございます!
スープもおいしく、ファン1号母が絶賛しておりました。確かに、美味かったです。

お料理大満足の民宿も本日で終わり。明日からは別の場所に移ります。
ホント、こちらの民宿にしてよかった!
建物は、昔ながらの民宿だから新しくはなかったですが、
寝具はフカフカでしたし、トイレはキレイに清掃されていたし申し分なしでした。
(お風呂は温泉を利用していたので、民宿では利用しませんでした。)
それに民宿の方が、時間等が合えばいろいろな場所に送迎をしてくれて、ホントに助かりました。
さすがに、3日目はハードに体を使い筋肉痛が・・・・。
明日もがんばって歩きますよ♪
3日目(7/18)のつづき
民宿に戻り、軽くお昼ごはんを食べてから向かった先は・・・。
”山火事注意”の赤旗がある場所です。

お隣の島の山(利尻富士)がくっきりはっきり見える場所へ。
礼文岳を登ることにしました。
15;00までに登山口(赤い旗がある場所)に戻ってきたら、
民宿の方がフェリーターミナルにお客を迎えにいくがてら拾ってくれることになっていて、
温泉に行ける計画が立てられるぞ~!
ファン1号母に私たちの温泉グッズを持って、車に乗ってきてもらうよう連絡をしました。
ガイドブック等の目安だと、上り約2時間・下り約1時間半(合計約3時間半)だそうだけど、
民宿の方曰く、山登りしている人ならそんなかからないってことを信じて
PM12:10頃スタートしました。
当初予定では、高山植物を見ることをメインにしていたので
礼文岳は計画から外していたのになぁ。
しか~し!ファン1号父が、礼文島に来たからには話のネタとして礼文島最高峰”礼文岳”は登らなければと。
そんなに有名でもないような気がしますが・・・。
最高峰っていっても490mしかありません。
この時期にしては、珍しいくらいの快晴らしい♪
礼文岳から360度のパノラマ景色が見られるだろうってことで、
ファン1号父&ファン1号の2人でチャレンジすることになりました。
礼文岳は、ガレ場やクサリ等ありませんし、ルートから外れたり必要最低限の装備があれば登れますが、
さすがにファン1号母は、スコトン岬から南下する4時間コースを歩いた後ですから、
体力的なことや明日の予定等を考え無理をしないでもらいました。
ファン1号母には、お花を楽しむ場所"高山植物園"へ行ってもらいました。

しばらく登っていくと山頂と思わせるような場所に到着。
すれ違いの方にココは山頂ではないよって・・・・。ニセ山頂だそうです。ガックシ
前方に見える山頂がホンモノです。
ここから少し下り、最後の坂道をいっきに登っていきます★
それにしても暑い・・・。体力が・・・奪われる・・。
山頂まで距離がかなりあるように見せる心理作戦か?ニセ山頂恐るべし!
この心理作戦&暑さに気持ちが萎えそう~。

あともうちょっと
ファン1号父、がんばれ♪
(あとで白状しましたが、実はファン1号も途中でしんどくなり、アミノバイタルでエネルギーチャージしていました)
こんなにくっきりはっきりした利尻富士が待っていてくれました♪
13:35頃到着
上り約1時間半と順調なタイムです♪ 温泉行けそうだぞ♪

ファン1号父、がんばりました♪
来てよかったね
360度パノラマ大絶景でした!
遠くの方を見るとサハリンや稚内がうっすら見えましたよ。
写真では写らないけどね。人間の目ってスゴイよね。

山頂では、1組のご夫婦がいました。
3週間かけて北海道を旅していて、前日に利尻富士を登ったそうです。

利尻富士は山小屋がないから、
日帰り登山のみで10時間くらいかかるらしいです。
いつかは目指せるか?!
この後、14:15頃に下山開始。
15:00に間に合うか?!

はい!
こちらの写真を見てのとおり、温泉に行けましたv
温泉後のビールも進むね~。
下山は休憩もなく怪我をしないようにノンストップで急ぎ足&小走りでギリギリセーフでした。

別行動をしてもらったファン1号母が、
高山植物園で開花調整をしている”レブンアツモリソウ”の写真を携帯で撮ってきてくれました。


3日目はもうちょっと続きます・・・。
民宿に戻り、軽くお昼ごはんを食べてから向かった先は・・・。
”山火事注意”の赤旗がある場所です。

お隣の島の山(利尻富士)がくっきりはっきり見える場所へ。
礼文岳を登ることにしました。
15;00までに登山口(赤い旗がある場所)に戻ってきたら、
民宿の方がフェリーターミナルにお客を迎えにいくがてら拾ってくれることになっていて、
温泉に行ける計画が立てられるぞ~!
ファン1号母に私たちの温泉グッズを持って、車に乗ってきてもらうよう連絡をしました。
ガイドブック等の目安だと、上り約2時間・下り約1時間半(合計約3時間半)だそうだけど、
民宿の方曰く、山登りしている人ならそんなかからないってことを信じて
PM12:10頃スタートしました。
当初予定では、高山植物を見ることをメインにしていたので
礼文岳は計画から外していたのになぁ。
しか~し!ファン1号父が、礼文島に来たからには話のネタとして礼文島最高峰”礼文岳”は登らなければと。
そんなに有名でもないような気がしますが・・・。
最高峰っていっても490mしかありません。
この時期にしては、珍しいくらいの快晴らしい♪
礼文岳から360度のパノラマ景色が見られるだろうってことで、
ファン1号父&ファン1号の2人でチャレンジすることになりました。
礼文岳は、ガレ場やクサリ等ありませんし、ルートから外れたり必要最低限の装備があれば登れますが、
さすがにファン1号母は、スコトン岬から南下する4時間コースを歩いた後ですから、
体力的なことや明日の予定等を考え無理をしないでもらいました。
ファン1号母には、お花を楽しむ場所"高山植物園"へ行ってもらいました。

しばらく登っていくと山頂と思わせるような場所に到着。
すれ違いの方にココは山頂ではないよって・・・・。ニセ山頂だそうです。ガックシ
前方に見える山頂がホンモノです。
ここから少し下り、最後の坂道をいっきに登っていきます★
それにしても暑い・・・。体力が・・・奪われる・・。
山頂まで距離がかなりあるように見せる心理作戦か?ニセ山頂恐るべし!
この心理作戦&暑さに気持ちが萎えそう~。

あともうちょっと
ファン1号父、がんばれ♪
(あとで白状しましたが、実はファン1号も途中でしんどくなり、アミノバイタルでエネルギーチャージしていました)

こんなにくっきりはっきりした利尻富士が待っていてくれました♪
13:35頃到着
上り約1時間半と順調なタイムです♪ 温泉行けそうだぞ♪

ファン1号父、がんばりました♪
来てよかったね
360度パノラマ大絶景でした!
遠くの方を見るとサハリンや稚内がうっすら見えましたよ。
写真では写らないけどね。人間の目ってスゴイよね。

山頂では、1組のご夫婦がいました。
3週間かけて北海道を旅していて、前日に利尻富士を登ったそうです。

利尻富士は山小屋がないから、
日帰り登山のみで10時間くらいかかるらしいです。
いつかは目指せるか?!
この後、14:15頃に下山開始。
15:00に間に合うか?!

はい!
こちらの写真を見てのとおり、温泉に行けましたv
温泉後のビールも進むね~。
下山は休憩もなく怪我をしないようにノンストップで急ぎ足&小走りでギリギリセーフでした。

別行動をしてもらったファン1号母が、
高山植物園で開花調整をしている”レブンアツモリソウ”の写真を携帯で撮ってきてくれました。


3日目はもうちょっと続きます・・・。
3日目(7/18)晴天なり♪
この日はスコトン岬から南下する4時間コースです!
このコースは絶対に天気が良い日に限ると思っていたから、晴天でホントうれしい☆
晴れパワー、使いましたv
民宿の方にスコトン岬の駐車場まで送っていただき、AM7:30頃に到着です!
ほんの少し霧がかっていましたが、スコトン岬まで行ってみると
なんと、虹です!
岬から海を見下ろすと、虹の始まりが見え感動です!
数十分後には、すっかり消えてしまい、ほんとラッキーでした。

ちょうど同じころ朝一番のスコトン岬バスが到着して、
4時間コースを目指す方がちらほらおりました。

島のバス停。
ジブリの世界に登場しそうだなぁーっ♪

今日もたっぷり歩きますよ

鮑古丹(あわびこたん)分岐で浜へ下りるコースを選び、
立派な利尻昆布を干しているところでした!
やっぱりお天気よかったからね。
浜を下りるコースを選んで大正解!!
作業の邪魔をしないように見学させていただきました。

太陽の光でキラキラ昆布♪
15時ごろまで干して、その後は室内乾燥させるそうです。
と~っても肉厚だったなぁ。

ゴロタ山からの眺めです。
空の色も海の色も気持ち良いくらいの青です!

4時間コース、すばらしい景色に目がいってしまいますが、
足元を見れば、もちろん高山植物も咲いていますよ。

だんだん気温が上昇。
この日は礼文島にしては、気温高めだったようです。
長時間のトレッキングには、気温上昇はちとつらいなぁー。
まぁ!都会の蒸し暑さに比べれば、さわやかな暑さなんですけどね(贅沢なグチだわ(笑))

なでしこJAPANが優勝した日です。
なでしこの花にパワーをもらいながら、歩きますよ☆

途中、ゴロタ浜で”穴あき貝”が面白いように落ちていて
3人で夢中になって拾っちゃいました(笑)
どうして穴が開いているんでしょうね?

AM11:30頃、澄海岬(すかいみさき)到着!
ここは、晴れた日に来るべし♪

きれいな景色でしょ♪

ファン1号母、がんばりました。

4時間コースは、澄海岬から浜中バス停まで歩いて終了なのですが、
澄海岬から浜中バス停の間にある特定国内希少野生動植物種に指定されている”レブンアツモリソウ群生地”は、
6月下旬までだから今は入れません。
なので、民宿の方に澄海岬まで迎えに来てもらいました。
私たちが利用した民宿は、時間等が合えば送迎をしてくれるから、
交通機関が少ない島ではありがたかったです。感謝です!!
このあと、一旦民宿に戻り・・・
3日目(7/18)の続きは、また後日♪
この日はスコトン岬から南下する4時間コースです!
このコースは絶対に天気が良い日に限ると思っていたから、晴天でホントうれしい☆
晴れパワー、使いましたv
民宿の方にスコトン岬の駐車場まで送っていただき、AM7:30頃に到着です!
ほんの少し霧がかっていましたが、スコトン岬まで行ってみると
なんと、虹です!
岬から海を見下ろすと、虹の始まりが見え感動です!
数十分後には、すっかり消えてしまい、ほんとラッキーでした。

ちょうど同じころ朝一番のスコトン岬バスが到着して、
4時間コースを目指す方がちらほらおりました。

島のバス停。
ジブリの世界に登場しそうだなぁーっ♪

今日もたっぷり歩きますよ

鮑古丹(あわびこたん)分岐で浜へ下りるコースを選び、
立派な利尻昆布を干しているところでした!
やっぱりお天気よかったからね。
浜を下りるコースを選んで大正解!!
作業の邪魔をしないように見学させていただきました。

太陽の光でキラキラ昆布♪
15時ごろまで干して、その後は室内乾燥させるそうです。
と~っても肉厚だったなぁ。

ゴロタ山からの眺めです。
空の色も海の色も気持ち良いくらいの青です!

4時間コース、すばらしい景色に目がいってしまいますが、
足元を見れば、もちろん高山植物も咲いていますよ。

だんだん気温が上昇。
この日は礼文島にしては、気温高めだったようです。
長時間のトレッキングには、気温上昇はちとつらいなぁー。
まぁ!都会の蒸し暑さに比べれば、さわやかな暑さなんですけどね(贅沢なグチだわ(笑))

なでしこJAPANが優勝した日です。
なでしこの花にパワーをもらいながら、歩きますよ☆


途中、ゴロタ浜で”穴あき貝”が面白いように落ちていて
3人で夢中になって拾っちゃいました(笑)
どうして穴が開いているんでしょうね?

AM11:30頃、澄海岬(すかいみさき)到着!
ここは、晴れた日に来るべし♪

きれいな景色でしょ♪

ファン1号母、がんばりました。

4時間コースは、澄海岬から浜中バス停まで歩いて終了なのですが、
澄海岬から浜中バス停の間にある特定国内希少野生動植物種に指定されている”レブンアツモリソウ群生地”は、
6月下旬までだから今は入れません。
なので、民宿の方に澄海岬まで迎えに来てもらいました。
私たちが利用した民宿は、時間等が合えば送迎をしてくれるから、
交通機関が少ない島ではありがたかったです。感謝です!!
このあと、一旦民宿に戻り・・・
3日目(7/18)の続きは、また後日♪
2日目(7/17)のつづき
礼文滝を後にして・・・。
(ここからのルートは、伏せさせていただきます。)
前方に、にょきっと見えるモヤイ像らしき物体を発見!!

更に近づいていくと・・・。
おー!これが、地蔵岩ね♪

およ?!
ファン1号父にどことなく似てないかい?
ファン1号のツボにはまり、大爆笑♪

このあと、バス時間を見ると微妙に待ち時間あり。
売店のおじいちゃんにフェリーターミナルまで歩けるか聞いたところ、
40分くらいで着くだろうってことで、バスを待つより早いかなぁと試みることに。
が!!!!これが、かなりの誤算でした!
歩けど歩けど、着かないよ。しかも山を登る車道をひたすら歩きまくり、
途中、バス停で時刻表を見ると、そろそろバス来るじゃないの!
3人ともヘロヘロでございます(笑)
どんだけ、島の人たちは歩くの早いんじゃい!
歩かずバスを待っていればよかったよ。
このあと、フェリーターミナル近くの温泉で疲れをとり、
民宿の方に迎えに来てもらいました。
民宿の方のちょこっと手違いもあったけど・・・
こんなにたっぷり魅力的な夕食だし、許しちゃいます♪
しかも手違いのお詫びかなぁ?!瓶ビールをサービスしていただきましたv
お酒好きのファン1号父&ファン1号は、もちろん上機嫌(笑)単純ですから~。
特大ボタンエビ(卵付き)・蟹・お魚・もずく・もちろんバフンウニもどれも新鮮!!
ウニはあまり得意ではないのですが、臭みゼロ!
臭みはミョウバンのせいらしいですね。
食べきれないほどのお料理でしたが、あまりにもおいしくって全部たべちゃいましたv
お吸い物も利尻昆布で良い出汁がでてて美味かったなぁ♪
ここの宿にして良かった★

この特大&新鮮なボタンエビ!
一尾、いくらくらいするんだろ~。

ファン1号父との晩酌もほどほどにして、明日に備えました♪
礼文滝を後にして・・・。
(ここからのルートは、伏せさせていただきます。)
前方に、にょきっと見えるモヤイ像らしき物体を発見!!

更に近づいていくと・・・。
おー!これが、地蔵岩ね♪

およ?!
ファン1号父にどことなく似てないかい?
ファン1号のツボにはまり、大爆笑♪

このあと、バス時間を見ると微妙に待ち時間あり。
売店のおじいちゃんにフェリーターミナルまで歩けるか聞いたところ、
40分くらいで着くだろうってことで、バスを待つより早いかなぁと試みることに。
が!!!!これが、かなりの誤算でした!
歩けど歩けど、着かないよ。しかも山を登る車道をひたすら歩きまくり、
途中、バス停で時刻表を見ると、そろそろバス来るじゃないの!
3人ともヘロヘロでございます(笑)
どんだけ、島の人たちは歩くの早いんじゃい!
歩かずバスを待っていればよかったよ。
このあと、フェリーターミナル近くの温泉で疲れをとり、
民宿の方に迎えに来てもらいました。
民宿の方のちょこっと手違いもあったけど・・・
こんなにたっぷり魅力的な夕食だし、許しちゃいます♪
しかも手違いのお詫びかなぁ?!瓶ビールをサービスしていただきましたv
お酒好きのファン1号父&ファン1号は、もちろん上機嫌(笑)単純ですから~。
特大ボタンエビ(卵付き)・蟹・お魚・もずく・もちろんバフンウニもどれも新鮮!!
ウニはあまり得意ではないのですが、臭みゼロ!
臭みはミョウバンのせいらしいですね。
食べきれないほどのお料理でしたが、あまりにもおいしくって全部たべちゃいましたv
お吸い物も利尻昆布で良い出汁がでてて美味かったなぁ♪
ここの宿にして良かった★

この特大&新鮮なボタンエビ!
一尾、いくらくらいするんだろ~。

ファン1号父との晩酌もほどほどにして、明日に備えました♪
2日目(7/17)
AM9:30発のフェリーに乗って10:10着で礼文島入りしました。

朝から霧で真っ白!
利尻富士もぼんやり顔ね。

ウミネコちゃん。
近くでみるとなかな鋭い目なのね。

バス待ち中!
島のバスは本数が、少ないの。目的のバスに乗り遅れると、次は3時間後・・・・!
しかもバス停留所が1箇所なの。目的地に行くバスか確認し絶対に乗らねば!
本数は少ないけど、停留所じゃないところでも運よくバスが通ったら
手を挙げて途中で乗車することもできるのだ♪
ファン1号母、なんだかやる気がみなぎっているのでは?!(笑)

この日は、半日しかありませんので、
約4時間散策の”礼文林道コース”にいきましょう♪

”レブンシオガマ”(花期:6月から7月)

このお花はなんだろう?!
分かりました!"カラフトイチヤクソウ"だそうです。(花期:7月から8月)
”イブキトラノオ”(花期:7月上旬から7月中旬)
ありゃ?!お花にピントが合わなかった・・・。
新しくしたカメラを使いこなせてないよ。

”エゾカンゾウ”(花期:6月下旬から7月中旬)
1日花と紹介されるエゾカンゾウ。

小さな高山植物もたくさん咲いていますが、
雄大な景色もありますよ♪

健脚向きだけど、海を目指して歩くと・・・。

礼文滝が現れます!
礼文林道コースは初心者向きです。
礼文滝に向かう道は険しいから、余力がある人だけかなぁ。

礼文滝を見ながらお昼ご飯。
前日泊まったペンションでおにぎりを作ってもらいました。
岩海苔巻きの特選おにぎり!
磯の香がしてうまい♪
2個800円とちょっと高めのおにぎりだったけど、
岩海苔のおにぎりにして大正解でした!

おいしいおにぎりも食べて、元気復活!

2日目のつづきはまた後日。
AM9:30発のフェリーに乗って10:10着で礼文島入りしました。

朝から霧で真っ白!
利尻富士もぼんやり顔ね。

ウミネコちゃん。
近くでみるとなかな鋭い目なのね。

バス待ち中!
島のバスは本数が、少ないの。目的のバスに乗り遅れると、次は3時間後・・・・!
しかもバス停留所が1箇所なの。目的地に行くバスか確認し絶対に乗らねば!
本数は少ないけど、停留所じゃないところでも運よくバスが通ったら
手を挙げて途中で乗車することもできるのだ♪
ファン1号母、なんだかやる気がみなぎっているのでは?!(笑)

この日は、半日しかありませんので、
約4時間散策の”礼文林道コース”にいきましょう♪

”レブンシオガマ”(花期:6月から7月)

このお花はなんだろう?!
分かりました!"カラフトイチヤクソウ"だそうです。(花期:7月から8月)

”イブキトラノオ”(花期:7月上旬から7月中旬)
ありゃ?!お花にピントが合わなかった・・・。
新しくしたカメラを使いこなせてないよ。

”エゾカンゾウ”(花期:6月下旬から7月中旬)
1日花と紹介されるエゾカンゾウ。

小さな高山植物もたくさん咲いていますが、
雄大な景色もありますよ♪

健脚向きだけど、海を目指して歩くと・・・。

礼文滝が現れます!
礼文林道コースは初心者向きです。
礼文滝に向かう道は険しいから、余力がある人だけかなぁ。

礼文滝を見ながらお昼ご飯。
前日泊まったペンションでおにぎりを作ってもらいました。
岩海苔巻きの特選おにぎり!
磯の香がしてうまい♪
2個800円とちょっと高めのおにぎりだったけど、
岩海苔のおにぎりにして大正解でした!

おいしいおにぎりも食べて、元気復活!

2日目のつづきはまた後日。
< 前のページ


